『PLAY BALL PROJECT CUP』とは?1999年、関東大会をかわきりにスタートし、2001年(第3回)大会から「東海」「関西」の2地区が加わり、2005年(第7回)大会から「九州」、2006年(第8回)大会から「東北」と、現在では全国5地区で熱戦が展開される「草野球全国大会」へと育って参りました「日刊スポーツマリン杯」。 その「日刊スポーツマリン杯」が2009年大会から、大会会長にジョニー黒木(黒木知宏)氏を迎え、「全国草野球選手権 PLAY BALL PROJECT CUP」として生まれ変わりました。 『PLAY BALL PROJECT』とは?
『PLAY BALL! PROJECT』とは、ジョニー黒木(黒木 知宏)始め、福浦和也、岩村明憲など錚々たるメンバーが野球・スポーツの楽しさをより多くの人たちに知って頂きたい、また野球を通して色々なことを学んで欲しいとの願いから実践・推進している事業です。
「草野球をもっと楽しく!」「さらなる高みを目指して!!」マリン杯事務局と致しましてはそうした趣旨に賛同するとともに10周年を期に、より充実した大会にしたいとの願いがあり、全面リニューアルに踏切りました。 これを期に念願であります全都道府県での開催、そして中国・韓国・台湾など近隣アジア諸国との野球交流の実現に向けてより一層の努力をして行きます。 |
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